MoneyHabi

クレジットカード払いが多い人のための家計簿

「気づいたら、
お金がない」を、
終わりにする。

お金を使ったら、入力する。ただ、それだけ。

カードで買った日と、口座からお金が減る日は、ちがいます。MoneyHabiは、お金が減る日(引き落とし日)で数えるから、家計簿の数字と手元の残高が合い、来月の支払いも先に分かります。

  • 無料ではじめられる
  • 銀行・カードの連携は不要
  • メールアドレスだけで登録
読み込み中…

ほかの家計簿との、いちばんの違い

カードで使った月と、
お金が減る月は、ちがう。

たとえば、9月5日にカードで5万円の買い物をすると…

多くの家計簿
使った日で数えるので
9月の支出¥50,000

9月の口座は減っていないのに「使った」と表示。10月に一気に引かれて、残高が足りなくなる。

MoneyHabi
お金が減る日で数えるので
10月の支出¥50,000

お金が減る月に計上。家計簿の数字と口座の動きが合い、来月の支払いも先に分かる。

※15日締め・翌月27日払いのカードの場合の例です。締め日と引き落とし日はカードごとに登録でき、自動で計算されます。

MoneyHabi = Money + Habit(習慣)

お金を使ったら、入力する。
ただ、それだけ。

銀行やクレジットカードとは、あえて連携しません。使ったら、ひと言だけ記録する。 その小さな習慣が、「気づいたら、お金がない」を防ぐいちばん確かな方法だと、私たちは考えています。

預けない、安心

銀行やカードのIDとパスワードを、預ける必要はありません。連携が切れて止まる、といった手間もありません。

入力するから、気づける

自分の手で記録するので、「使った」ことをその場で自覚できます。ただ眺めるだけの家計簿とは、ここが違います。

入力は、数秒で終わる

家賃やサブスク、分割払いは登録すれば自動で計上。よく使う支払いはワンタップ。明細のCSV取り込みにも対応しています。

見えるから、
お金の使い方を選べる。

お金が減る日で、数える

カードで使った分を、実際に口座から引き落とされる月に計上。手元の残高と数字が合うので、「月末に足りない」に事前に気づけます。

先の月まで、見える

来月のカード引き落とし予定と、6か月先までの収支の見通し。赤字になりそうな月は、あらかじめお知らせします。

使いすぎに、早く気づく

カテゴリごとの予算と消化状況、引き落としが近いことをお知らせする通知。手遅れになる前に、行動を変えられます。

続けやすい、しくみ

家賃やサブスク、分割払いは登録すれば自動で計上。よく使う支払いはワンタップで記録できるので、面倒になりません。

こんな方に、使ってほしい。

  • 毎月、カードの請求額を見て、ヒヤッとする
  • 今月あといくら使えるのか、すぐに答えられない
  • 投資や貯金に回したいのに、毎月いくら余るのか分からない
  • 家計簿を始めても、続いたことがない

まず「今、いくら使えるのか」「来月、いくら引かれるのか」を知ることが、お金と向き合う最初の一歩です。 見えれば、使い方を変えることも、投資や貯金に回す金額を決めることも、ずっと現実的になります。

はじめ方は、3ステップ。

  1. メールアドレスで登録

    銀行・カードの連携は不要。無料ではじめられます。

  2. 毎月の手取りとカードを入力

    案内に沿って、3分ほどで初期設定。

  3. 使ったら、ぱっと記録

    お金を使ったら入力する。あとは、今月と先の見通しを見るだけ。